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≪アンダーグラフ 明日は続くよどこまでも≫☆YOUTUBEの動画を視聴したい人集合です♪

未来は続くよどこまでも【明日は続くよどこまでも】 アンダーグラフ
平成26年発売
ミニアルバムに収録されている楽曲
真戸原直人、 阿佐亮介、 中原一真、 谷口奈穂子のメンバーからなる04年メジャーデビューを果たしたグループ


「夏影」

夏影
アンダーグラフ 「夏影」

「夏影」は、 2010年8月11日発売のアンダーグラフの10枚目のシングル

前作「心の瞳」より約1年と4ヶ月ぶり、アルバム『この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている』より約1年と3ヶ月ぶりのリリースとなるアンダーグラフの10枚目のシングル。

ビデオクリップの撮影は一部を除いて全て枚方で行われ、かつて真戸原と阿佐が通っていた小学校でも撮影が行われた。また、U.K.が小学校教員役で出演している。

「2111~過去と未来で笑う子供達へ~」

夏影
アンダーグラフ 「2111~過去と未来で笑う子供達へ~」

2010年5月14日発売のアンダーグラフの配信限定シングル。

「心の瞳」

心の瞳
アンダーグラフ 「心の瞳」

「心の瞳」は、 2009年4月15日発売のアンダーグラフの9thシングル

前作「ジャパニーズ ロック ファイター」より約7ヶ月、アルバム『呼吸する時間』より約15ヶ月ぶりのリリースとなるアンダーグラフの9枚目のシングル。

「ジャパニーズ ロック ファイター」

ジャパニーズ ロック ファイター
アンダーグラフ 「ジャパニーズ ロック ファイター」

「ジャパニーズ ロック ファイター」は、2008年9月17日発売のアンダーグラフの8thシングル

前作「セカンドファンタジー」より約10ヶ月、アルバム『呼吸する時間』より約8ヶ月ぶりのシングル。
PVでは西城秀樹が出演している。


「セカンドファンタジー」

セカンドファンタジー
アンダーグラフ 「セカンドファンタジー」

「セカンドファンタジー」は、2007年11月21日発売のアンダーグラフの7thシングル

「ピース・アンテナ」

また帰るから/ピース・アンテナ
アンダーグラフ 「ピース・アンテナ」

「ピース・アンテナ」は、2007年5月2日発売のアンダーグラフの6thシングル

『また帰るから』とは打って変わってホーンセクションを導入したテンポの速いロックナンバー。

「また帰るから」

また帰るから/ピース・アンテナ
アンダーグラフ 「また帰るから」

「また帰るから」は、2007年5月2日発売のアンダーグラフの6thシングル

歌詞は上京した際、故郷に残した恋人のこと思う気持ちを描いている。

「ユビサキから世界を」

ユビサキから世界を
アンダーグラフ 「ユビサキから世界を」

「ユビサキから世界を」は、2006年6月21日発売のアンダーグラフの5thシングル

映画『ユビサキから世界を』は、映画監督行定勲がこの曲にインスピレーションを受け映画化が決定した。
脚本は行定勲監督のオリジナル。

「真面目過ぎる君へ」

真面目過ぎる君へ
アンダーグラフ 「真面目過ぎる君へ」

「真面目過ぎる君へ」は、2006年3月22日発売のアンダーグラフの4thシングル

パソコンテレビGyaO開局1周年完全オリジナルドラマ『私の頭の中の消しゴム アナザーレター』主題歌

「パラダイム」

パラダイム(通常盤)
アンダーグラフ 「パラダイム」

「パラダイム」は、2005年12月14日発売のアンダーグラフの3rdのシングル

ボーカル真戸原が「今までのアンダーグラフのイメージをいい意味で壊したい」という思いから制作した楽曲。

「遠き日」

パラダイム(通常盤)
アンダーグラフ 「遠き日」

「遠き日」は、2005年9月28日発売のアンダーグラフの配信限定シングル

『私の頭の中の消しゴム』日本語版イメージソングとしてボーカル真戸原が書き下ろした楽曲。アンダーグラフが映画のために曲を書き下ろすのは初めてのことである。

「君の声」

君の声
アンダーグラフ 「君の声」

「君の声」は、2005年4月20日発売のアンダーグラフの2ndシングル

「君の声」のPV(ビデオクリップ)の撮影は神戸流通科学大学で行われた。

「ツバサ」

ツバサ
アンダーグラフ 「ツバサ」

「ツバサ」は、 2004年9月22日発売のアンダーグラフのメジャーデビューシングル

PVには長澤まさみが出演した。